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同方向 2回撚り線 |
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従来の一括集合撚り線の欠点である撚り外径のばらつきを抑え、
被覆の薄肉化に貢献します。
又、屈曲特性においては 30〜35%の耐性向上が確認されています。
下撚りと上撚りは同方向撚りとなります。
<長所> ・導体外径のばらつきが少なく、押出し作業性にすぐれる。
・外径のばらつきが少なく、被覆の薄肉厚化が可能である。
・被覆材の使用量が削減できる。
<短所> ・なし。 |
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| 【販売実績 芯数/素線サイズmm】 |
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・19/0.06 ・19/0.08 ・19/0.102
・19/0.12 ・19/0.16
・19/0.18、20/0.18、30/0.18、34/0.18、50/0.18
・19/0.203 ・37/0.21
・16/0.26、19/0.26、37/0.26、41/0.26
・19/0.32、45/0.32
・19/0.35 ・21/0.45、50/0.45 |
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| ※参考モデル |
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| 【20/0.18TA-UD】 |
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| 断面写真1 |
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外観写真1 |
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